今日は肝川スーパーマンモス系の菌糸ビン交換。
とはいっても食いの良いヤツのみ。
この子らは割り出し後セラーでの低温飼育。BE-KUWA曰く初二令を低温で引っ張る作戦というわけです。

この後はヒラタケのエノキ・クヌギ混合とクヌギのみの2種類での比較を予定。
はたしてどの位までのサイズがでるでしょうか?
来年までのお楽しみ。
theme : クワガタ・カブトムシ
genre : ペット
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これは興味ありますね。同一菌糸でブナがあれば三つ巴となり、更に面白そうですね。
最近、外産はエノキ100%とかより
多少クヌギが入った方が食いがいい傾向ですが・・
エノキは菌の伸びが遅いという特徴があるので
菌をじっくり食べさせたい期待の子には
効果あるかもですね〜
こんにちは。
エノキ、ブナ、クヌギとその割合、ヒラタケ、オオヒラタケ、カワラタケ、カンタケなど菌種も色々あって迷いますよねぇ。同じ木でも生オガかホダオガかでも違うし・・・。添加剤によってもかわるし・・・。死亡率が低く、大きく育って、長持ちして、安定して手に入って、値段が安い菌糸を見つけることは我々飼育者にとっては大きな課題ですよね。
検証結果、楽しみです。私は、今回初なので、サイズ云々よりも無事羽化!を目指しています。
ところで、質問ですが・・2種類の菌種で比較、ということは、交換前の菌種と違うということですよね。菌糸ビンは、前回と同じものでないと、幼虫がダメになる場合があると聞いたんですが、大丈夫なんですか?
お久しぶりです。
久しぶりに記事を更新したので、
みてください。
NBC107さん
ブナも考えていたのですが、サンプル数上2種が限度かな?と思いました。
回天さん
エノキは種類が豊富で世界各国に近い種類が存在しますが、クヌギは日本特有?
ちなみにサキシマが寄ってくるのも琉球エノキだそうです。
えぼ8さん
確かに凝り始めると際限なくなっちゃいますね。私の場合は第一に価格ですが。
さくらだよりさん
私は各種都合で飼育途中で菌糸の種類変えることが多いですが事故はないですね。
本当は割り出し時から変えたかったんですが、小さな瓶を使うと複数種作り分けるだけの量が確保できなっかた次第です。
Michihisaさん
お久しぶりですね。
ギラファが蛹化したようですので楽しみかな?
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